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シンボルが上場している仮想通貨取引所の一覧

こんにちは。サイジです。

悩む人
悩む人
シンボルが取引できる仮想通貨取引所を知りたいな。シンボルは最近話題になっているし、今のうちに買っておいて一儲けしたいな

こちらの疑問にお答えしていきます。

サイジ
サイジ
僕もbitbankという取引所でシンボルを購入して保有しています。

2021年に発行されてまだ新しいシンボルですが、すでに多くの取引所で購入することができます。

取引所もシンボルの需要が高くなることを見越して上場させたはずなので、今のうちに取引所を開設してシンボルの取引を始めましょう!

本記事の要約

①シンボルを取り扱っている国内取引所は主に7つあり、おすすめはbitbank

それでは詳しく解説していきます。

シンボルを取り扱っている仮想通貨取引所一覧

シンボルを取り扱っている取引所をご紹介します。

シンボルを取引できる国内取引所

・bitbank
・bitflyer
・coincheck
・Zaif
・GMOコイン
・DMM Bitcoin※レバレッジ取引のみ
・サクラエクスチェンジ

2021年にネムの大型アップデート版として発行されたシンボルはまだ新しいですが、国内メインの取引所では取引できるようになっています。

僕はbitbankでの利用をおすすめします。

シンボルを取引するならbitobankをおすすめな理由

シンボルを取引するならbitbankをおすすめする理由を解説します。

bitbankがおすすめの理由

理由①:maker注文だと報酬がもらえる
理由②:アプリが使いやすい
理由③安全性への信頼が高い

理由①:maker注文だと報酬がもらえる

maker注文とは?

自分で価格を提示して取引することです。マイナス手数料となり報奨がもらえるが、売買が成立しにくい側面もあります。

マイナス手数料とは?

本来取引の際に発生する手数料が報奨としてもらえることです。

取引をすれば手数料がかかるのは当然ですが、それが報酬としてもらえるのが最高ですね。

理由②:アプリが使いやすい

アプリがシンプルな設計なので、初心者でも使いやすいです。僕も2018年の初心者の頃から利用し続けています。

理由③安全性への信頼が高い

bitbank2018年にICORatingの取引所セキュリティレポートで国内No.1の評価を受けました。

自分の資産の一部を利用するわけですから、このセキュリティは非常にありがたいですね。

シンボルとは?

そもそもシンボルとは何なのかを解説していきます。

シンボルとは2021年にネムの大型アップデート版として発行された仮想通貨です。

ネムのサービスは個人向けなのに対して、シンボルは法人向けのサービスとなっています。

シンボルの特徴

シンボルは今後も発展していくとされるNFTやDeFiとも関係しています。

シンボル基盤のNFTプラットフォーム「NEMBER ART」でシンボルでNFTの取りh気をすることができます。